FX実験検証ブログ

当ブログご利用の注意点・最新版

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気の流れをみて、相場価格の変動を上か下で判断してきましたが、ずっと解決していなかったことが最近ひとつ解決するかもしれません。

いままでは単純に上か下かを判断するのみで、どの程度の変動幅があるかはわからないとしてきましたが、気の流れでも小さなもの、大きなものがあり、それを見ると、ある程度の変動幅がわかるかもしれません。

これは新しい発見であり、さらに検証作業を続ける必要がでてきました。

トレード記録7あたりから書き込んでいることですが、例えば、記録7では気の流れは下向きですが、大きな気の流れでは上向きですと書きこんでいます。

つまり変動の大きさで判断しているのですが、単純に気の流れと書き込んだ場合、その変動幅は数pips程度、大きな気の流れと書き込んだ場合、その変動幅は20pips以上で判断していることが多いです。

当然、時間軸にも影響しておりまして、小さな気の流れは数分で完結してしまうこともありますので、ブログアップに間に合わないこともあります。

読みにくい記事となってしまうかもしれませんが、今後ともよろしくお願いたします。

なお、各チャート画像を「クリック」で拡大できない場合は右クリックから新しいタブで開いてください。

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